Rubaiyat



うおお!出てきた出てきた!

何が出てきたって?
それは勿論

乙女座の聖闘士ですよ

 というわけで今回はチャンピオンで連載する聖闘士星矢「冥王神話」の感想です。
 星矢が出てないのにタイトルが聖闘士星矢なのはいかがなものかと思うわけですが、まぁそれはおいといて。
 上述したとおり、前回話題にした乙女座の聖闘士が出てきました。しかも予想外なところから。まぁ原作でも予想外な出現で一輝を手玉にとってましたからそれほど驚きではないです。それよりはるかに驚いたのは、原作同様やたらと態度がでかいことです。さらに仏陀の生まれ変わりとかほざきながら悪の教皇に加担した原作同様、今回はハーデスに加担しようとする風味を漂わせています。なんだこの符合。期待通りすぎだろ。
 ちなみに名前はアスミタというんですが、やっぱり見事に仏のオーラを纏って「天魔降伏」をテンマに食らわせていました。しかしながらテンマは降伏しませんでした。ダジャレか、おい。
 引き続き胡坐かいて中に浮かびながら、「六道輪廻」をテンマにくらわせるわけですが、やっぱり仏教徒なんですかねこの人。仏教徒でありながらギリシャ神話の女神アテナを守るとかよくわからん人です。確かに仏教は、主に滅私奉公を強いられるようなキリスト教系とは違う宗教ですけれど、お経唱えながら他の神様も祈るような僧はあまり見たことがありません。しかも聖闘士は身を捧げてアテナを守るという、聊かカルト教団のような側面も持ち合わせる職業。仏教徒と平行していられるようなものなのでしょうか。先日読んだ金田一少年の事件簿で高遠遥一が「君と私は常に平行線。交わらないがいつもとなりに居る」とか言ってたのを思い出しました。そんなものなのだとしたら、どっちが探偵役でどっちが犯罪者なのか気になるところではあります。


しかし最近のチャンピオンのほうがジャンプより面白いですね。
「ダイモンズ」「範馬刃牙」「ギャンブルフィッシュ」「冥王神話」しか読んでないけど(゚ロ゚)
「冥王神話」は原作好きでなければ読んでない程度のレベルですけどね。

陸でした。
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# by hisaya_rikudo | 2007-03-15 11:44 | 日記

暇だったもので

リンク先一件追加しました。

「上祐史浩オフィシャルサイト」
カルト教団オウム真理教改めアーレフをつい最近脱退した上祐元代表のページです。
新しい団体を設立するとかでなかなか面白そうなことをやってくれるんじゃないかと期待しています。

私は宗教とか学問的に好きですけど、信仰心は限りなく0に近いです。
必要以上に避けることもありませんが、拝むつもりもありませんと。
当然ながら、面白半分でリンクしました。

陸でした。
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# by hisaya_rikudo | 2007-03-12 01:29 | 日記

勘違いするな(徒然日記)

 優しさ、忍耐強さ、自己犠牲は「素晴らしい事」らしいな。破壊、窃盗、殺生は「悪い事」らしいな。
 だがそんなこと言ってんのは人間だけだ。「素晴らしい事」も「悪い事」もベクトルが逆なだけで本質は一緒だ。「社会」の中での歯車にすぎない。
 その「社会」は自然を隔離した。隔離しておきながら「自然を守ろう。地球を守ろう」とは、痛む片腹すら呆れる。「社会」も必死なんだろうけどな。自分が淘汰される側に回りつつあるから。で、淘汰されまいと編み出した案が自然のご機嫌取りとは笑わせる。一回追い出された子供が、家に入れないまま、菓子や玩具を与えられたとて、安心して眠れるものか。
 解決案としては自然側との全面戦争しかないってのに、自称「エコロジスト」達がそれを許さない。また上述の歯車「素晴らしい事」がそれに拍車をかけていて、「悪い事」が重石になるため踏み切れやしない。
 もう一つの案もあるにはあるがな。今更家のドアを開け放つわけにはいかないだろうさ。入ってきた子供は家の中をぐちゃぐちゃに荒らしまわるからな。
 
 地球温暖化とか言っても、困るのは俺らだけなのに地球の問題に挿げ替えるあたりがこすっからい。「エコロジー」なんていう手前勝手なことをさぞ素晴らしいことのように表現するのがなんとも気に食わないんだ。
 そろそろ潮時なんだから牛歩戦術で引き伸ばすような小賢しい真似はやめて、自然を「社会」で塗りつぶすか、「社会」を潰すかどっちかにしてしまおうじゃないか。
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# by hisaya_rikudo | 2007-03-10 14:56 | 日記

Unbreakable Past


駆け抜ける緑
青々とした香りに混じる血の臭い
掻き分ける音と嘔吐感を背に回して
血を流す肩を抑え、湿った森を駆け抜ける

隣に彼の姿はない
友とは呼べぬ
親友ですら生ぬるい
戦地を共に潜った相棒
彼は何故、隣に居ないんだ

何故俺は走っているのか
迫り来る死に背を向けたことなど
いまだかつて無かったのに
俺は本当に生を求めているのか?
それとも、何かから逃げているのか?


息切れの暇も無いほど
恐怖が後ろ髪を引き
殺意が耳に吐息する
後ろを振り返る気がしない
殺されることを恐れているわけじゃないのに

相棒が居ないことが不安なわけじゃない
独りきりの戦場など自分の部屋ほど慣れている
彼の居場所が不安で仕方がない
彼は何故、隣に居ないんだ

何故俺は追われているのか
追われる理由など腐るほどあるが
追われる意味は欠片も無いのに
俺は本当に追われているのか?
それとも、俺が追いかけているのか?


肩の血が止まる
そして気付く
俺は生きようとしていたのではないと
俺は追われていたのではないと
足を止める
そして振り返る
逃げるのも、追いかけるのももう飽きたから


俺は彼を待ち受けた
「往生際が悪いのは分かっているだろ」
彼は俺を睨み付ける
「もう長い付き合いだからな」
その長い付き合いで培った信頼は
交錯する殺意の前に、一片の価値も無い
俺は拳を構え
相棒は刀を抜いて
俺達は、雄叫びを上げた



書いたときはいいなと思っても、読み返すと微妙ってことはよくありますよね。
これはそんな作品です。
一応歌詞をイメージしてます。
「何故俺は~」
がサビです。


だから何?(゚ロ゚)
陸でした。
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# by hisaya_rikudo | 2007-03-09 00:49 |

headless game


大人になんてなりたくなかった

くだけた顔で夢を囀り続けていたかった

日常を繰り返すマジョリティになりたくなかった

結果、希望が叶わないというマジョリティを手に入れた


気分は上々に最悪だ

延々とくだらないゲームをやらされている気分

ジョーカーしか入っていないババ抜きが終われば

7が入っていない7ならべが始まる


格差社会を非難する大人は非難こそがその現れだと知らない

非難するとき、必ず自分はその上に立っている

見下して、蔑んで、嗤っているんだ

違いなんて金か態度か、たったそれだけ


祈って拝んでお布施を投げても、救いなんてやってこない

猿の自慰より無駄だ

生むのが快楽だけという部分がやけに似たり寄ったり


気付けば、自分の姿を三歩後ろから眺めている

限りなく客観的な主観は目の前のぶざまな背中を否定する

スピーカーから流れるフェイバリットソングも毒電波に早変わり

嫌いな奴を恋しく感じて、同性に興奮する


この素晴らしいヘッドレス・ゲームに乾杯

死にたいと思わない分だけ鬱病患者よりはマシらしいが

死にたいときに躊躇するような生への執着はいらないよな

友が逝ったら自分も逝くくらいが

通を唸らせる命の塩梅




まぁ適当です。
中学生の主張みたいなもん。
陸でした。
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# by hisaya_rikudo | 2007-02-26 23:19 |

手紙よ手紙、彼女の元へ


遠すぎる貴女に吐息を贈ろう
愛しさと憂いを乗せた想いを

寂しげな貴女に抱擁を贈ろう
優しく暖かく包み込む両腕を

強がりな貴女に涙を贈ろう
安心と喜びを溶かした光を

優しい貴女に笑顔を贈ろう
感謝で満ち溢れた太陽を

お酒の好きな貴女に葡萄酒を贈ろう
僕と同級生の艶やかな赤い葡萄酒を

全ての贈り物を活字に変えて
手紙は彼女の元へと駆けてゆく

「ワインくらいなら受け取ってあげるわ」と
彼女の返事は予想通り素っ気無い

けれど遠慮がちに隅に書かれた
「一緒に飲んでね」という一言に
寂しげで強がりで優しい彼女がよく見えた

ああ、遠いなぁ



なんちゅう恥かしい詩だ。
今更だと思うけれど。
陸でした。
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# by hisaya_rikudo | 2007-02-15 23:25 |

ライヴ行ってきました。

ライブ なのか ライヴ なのか悩む今日この頃ですが
とりあえず行ってきましたよ。Blindguardian&Angra 2007 Japan Tour!!
私ライヴというものは初体験なものでおっかなびっくりで参加したわけです。前に友人に聞いたコツは「前へ出ろ」の一言だけで終わったもので、そのコツの通り、前から3列目に陣取って開演を待ちました。

話が逸れますが、開場から開演までの一時間の間、私の背後に居た二人がひたすらKOFの話をしてるんですよ。「ジェノサイドカッターは性能が良すぎる」「98年のルガールは異常だ」とか。
うるさいからやめてくれ、と思いましたね。ええ。
たまに音楽の話もしてたんですが、殆どが格ゲーの会話で終わっていました。

そんなどうでもいい話を聞きながら一時間が過ぎて、開演!会場が暗くなり、「War of Wrath」の冒頭が流れた途端、後ろから声を張り上げながら迫る人波!「ガーディアン!ガーディアン!」と迫りくる声援に自分も一緒になって叫び上げると、目の前に現れたのは我が尊敬するヴォーカリスト、ハンズィ・キアシュ!!そして始まる曲はアルバム「Nightfall in the Middle Earth」から「Into the Storm」!ひたすら腕を挙げ、声を張り上げ歌い続け、2曲目の「Born in a Morning Hall」に入ったときにはもう杞憂はすべて消え去り興奮だけが体を縦に揺らしていました。
セットリストはこんな感じです。

War of Wrath
Into the Storm
Born in a Mourning Hall
Nightfall
The Script for My Requiem
Fly
Valhalla
Time Still at the Iron Hill
This Will Never End
And Then There Was Silence
And the Story End
Imagination from the Otherside
Bard's Song
Mirror Mirror

記憶だけなのであやふやかもしれません。
しかもAnd the Story Endを演奏した時点で一回ひっこんだせいで「おい!Bard's SongMirror Mirrorもやらないつもりか!」ってかなり焦りました。ほどなく始まるガーディアンコール。しかしそれでもなかなか出てこないため、一旦ガーディアンコールが小さくなったんですが、私が意地で「ガーディアン!ガーディアン!」って叫びだしたら再びガーディアンコールが広がりました。そして笑顔で出てくるメンバー。「あと3曲やるから」と言い、もろ目玉曲を3曲歌いあげました。
13曲(War of Wrathを除いています)全部歌える曲だったので全部歌いました。最後のトリで歌った恒例の「MirrorMirror」はもう人波の勢いがすごく、押しつぶされかねませんでしたが喉を絞り上げて歌いきりました。

ここでBlindGuardianの曲が終わり、Angraに移るんですが舞台設定のために時間がかかるんですよね。この間に疲れがどっと出てしまったのでAngraの曲は前線で戦うことをあきらめました。歌えない曲も多いし。案の定、Angraが演奏した曲はどれも名曲ぞろいでありながらも私の歌えない曲や知らない曲が半数以上で勉強不足を痛感しました。けれど同時に、知らないAngraへの道が開けてうれしかったですが。

演奏に関しての感想ですが、双方ともにライブでありながらCD音源に劣ることは無く、それどころか勝っていた演奏すらあったと言えるクオリティでした。BlindGuardianは曲の構成の都合上、ライブでは出来ない曲もあるのでAnd then there was silenceなんかは微妙ではありましたが。
ハンズィの野太くも美しく、時には高く響く声は健在で、高校の合唱部でテノールやってた私にはかなりと憧れでした。ただマイクの音量が小さくて聞き取りづらかったのが悲しかったです。
Angraのヴォーカル、エドゥ・ファラウスキはライヴでありながらハイトーンの響きがものすごく、やはりヴォーカルってものは天性の才能が成せるものだなと実感しました。けれど安定さがいまいち欠けていてたまに首を傾げる歌い方のときがあったのですが。それでもハイトーン好きの私としてはうらやましい声色でした。
パフォーマンスはくやしいですがAngraの方が上でしたね。エドゥが面白いくらいノリがいいし、インストルメンタルパートではギター二人とベースがステージ中央で向き合って弾きあってて結構かっこよかったです。照明効果もあいまって、一種の新興宗教のようでした(゚ロ゚;

Angraを勉強して、他のバンドも勉強して、また参加してみたいですね。
今のところだとBlindGuardianとSonataArcticaくらいしか参加できそうにない。
いやはや、幸せな3時間半でした。


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# by hisaya_rikudo | 2007-02-06 19:07 | 日記

掲載希望

広辞苑にでも載っていれば楽なのだが

生憎、小僧の恋愛に対する回答は

本屋に並ぶどの本を見ても載っていなかった


いつも手を取ってくれた彼女に

好きだと告げた小僧

小僧は答えが欲しかった


うつむいた彼女が呟いた返事

それが期待とは大きくかけ離れていた小僧

小僧は答えが欲しかった


好きだけれど、付き合えないと言った彼女

納得いかず、醜く食い下がる小僧

小僧は答えが欲しかった


それをきっかけに、去ってしまった彼女

手のぬくもりすら、風化した小僧

小僧は答えが欲しかった


好きだと言った事が、果たして正しかったのかなど

図書館に並ぶどの本を見ても載っていなかった


広辞苑にでも載っていれば、楽なのだが





恋愛とは楽なもんじゃないってことです。
陸でした。
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# by hisaya_rikudo | 2007-01-29 23:22 |

ふと思ったこと(聖闘士星矢編)

あらかじめ断っておきますが聖闘士星矢に知識の無い方には楽しめない内容となっております。ご了承ください。

チャンピオンで聖闘士星矢の過去話「冥王神話」がやってるの知ってますか?はるか昔に天秤座の童虎(紫龍の師匠のへんなじじい)と牡羊座のシオン(ムウの師匠でサガに暗殺された奴)だけが生き残ったとされる聖戦のストーリーです。設定といい、絵柄といい、見る限り微妙な作品なんですが、つい最近これにアルバフィカという名前の魚座の黄金聖闘士が出てきたんです。これがちょっと気になりました。

なんと使う技は原作の魚座アフロディーテと同じ技なんです。
そう、あのピラニアンローズやら、ブラッディローズですよ。
一応、新要素のために原作では出てないクリムゾンソーンって技もありましたが。

上記に書いたとおり生き残るのは童虎とシオンだけなんです。だからアルバフィカがアフロディーテの師匠になって技を教えることなんて出来ないわけなんですよ。尤も、その技が魚座に代々引き継がれる技だというのなら古文書なりなんなりでアフロディーテも身につけられたのかもしれませんが、魚に薔薇が全く関係ないところを見ると薔薇の似合う美男子アルバフィカ作の技と云うべきかと思います。大体、アルデバランみたいなごついやつが魚座になった場合ピラニアンローズとか言ってられないし。

まぁでもその辺はいいんですよ。その辺は。
別に山羊座がジャンピングストーン使おうが、双子座がギャラクシアンエクスプロージョン使おうがどうでもいいわけですよ。

問題は乙女座です。
原作で乙女座と言えばシャカ。名前の通りこいつは仏教徒です。
技も天魔降伏とか、天空破邪魑魅魍魎とか漢字満載です。
どうすんのこれ。300年前の大戦の乙女座も仏教徒にするつもりか。
それはちょっとまずいっつーかいくらなんでもおかしいだろ。
ブロンド長髪美男子で名前がシャカって時点でかなり怪しいものがあったからどうしようもないとは思うのだが。

果たして乙女座は仏教徒限定なのか。
シャカのように傲岸不遜なのか。
個人的には「私の顔が引導代わりだ。迷わずあの世へ行きたまえ」と言ってもらいたい。

今後の展開に目を離せないチャンピオンです。
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# by hisaya_rikudo | 2007-01-25 23:47 | 日記

あけましておめでとうございます。

はい遅いですよ。
分かっています。陸堂です。

一月5日から休暇のため実家に帰っておりました。
実家にネット環境が無いために更新が滞っていた次第です。

死んだわけじゃありませんよ(゚ロ゚


実家では、高校からずっと付き合いがある友人と自衛隊で一番仲のいい友人それぞれ一人ずつ(面識なし)呼んで新年会をしました。2万5千円ほどかけて焼酎と日本酒を一本ずつ購入し、それを飲みまくりましたよ。私も含め三人とも安酒で騒ぐよりも美味い酒をしみじみ飲むほうが好きなおっさん系なのでいい雰囲気で楽しめてよかったです。

それ以外の9日間ほどはずっとプレステやってました。
2じゃないですよ。
3ですらないですよ(゚ロ゚
初代です。だって持ってないし。
昔からどうしてもやりたかったソフトをアマゾンで注文して廃人プレイしていました。
結局クリアできなかったので、プレステごと下宿に持って帰ってきました。
がんばります(゚ロ゚)ノ

さて、今年の抱負ですが、「手を付けたことはめどがつくまでやりきる」というのを掲げたいとおもいます。
「それすらできないのかよ」と言われそうな抱負ですが(゚ロ゚;
自作小説しかり、RPGツクールしかり、中途半端で放置してしまわないように努力しつづけることをここに誓いたいと思います。

やべぇ無理かも。

陸でした。
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# by hisaya_rikudo | 2007-01-15 19:09 | 日記


御国を守ります。
桜並木を切り飛ばす。

作品力を上げたい!同盟参加してます。

HN:陸堂久弥
好きなもの:麻雀
嫌いなもの:チョン
潰したいもの:創価学会
応援してるもの:又吉イエス
乗りたいモビルファイター:
ネオオランダ代表ネーデルガンダム
持病:中ニ病

長編
■Diabolia(連載中)
Infomation
クエストファイル1
王者の剣
[1][2][3][4][5][6][7]
クエストファイル2
白昼の暗器
[1][2][3][4]
Diabolia外伝
~陰謀と策略の影の愛情~
[1][2][3][4][5][6]
ある戦場にて(一話のみ)
記憶を濡らす琥珀酒(日向過去話)
幕間~霧上魔狐兎とゲイル・マクミール~


■兎に角なし(連載中)
キャラクター紹介
[1][2]


短編

赤い花

梅雨に乾杯

貫けた誓い

Time Insteae of Money

葬列の少女

四百字詰めの原稿用紙




ある殺人者の独白

僕は彼女が好きなんだ

フィオラ・ダンテの詩

悲しき呟き

空を飛んだ少年

My Name Is Time

偉大なる先達を讃えて

カチタイ。イキノコリタイ。

僕は道化

蜃気楼のオアシス

身勝手なHappyBirthday

エルフの御伽噺

生まれながらにして孤独
死に絶えるもまた孤独


タイトル省略

りんく

作家でごはん!

朝目新聞

裏ドラゴンボールマニア

X51.ORG

rotten.com

ogrish.com

2ちゃんねる

世界経済共同体党
(代表 又吉イエス)


鳥肌実オフィシャルサイト

+MONSTERS+

哲学的な何か、あと科学とか

ネトゲストッパー

Wisdom Guild

便利な通報先・警務関係などのリンク

The Jack Trace

韓国は“なぜ”反日か?

★★反日ブログ監視所★★

上祐史浩オフィシャルサイト

然吟ニの詩人窟

皇立詠風学院史料館

探偵喫茶↑UPSIDE DOWN↓

Baby face

A Dose Of Malice

民話と私と出血と

きまぐれの詩

聴くまで死ぬな、この曲を!!

ありあんの散歩道

Snow White.

爆撃機が落としたノート
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